内閣委員会で質疑に立ちました
2025年12月10日 水曜日詳細は下記のリンクからご確認ください。
朝、久留米市を出発し、西鉄電車で太宰府市に移動。『おばた真由美』候補の出陣式に参加。『おばた真由美』候補への応援をお願いしました。
その後、車両にて熊本県水俣市と鹿児島県出水市の境まで移動。両県と両市をつなぐ橋梁の式典に出席。ご挨拶申し上げました。全線開通まで頑張ります!
終了後、新水俣駅から新幹線で福岡空港を目指しています。今日は九州を南北に移動が激しい1日です。




第5回ほぼ週刊吉田宣弘が配信されました。
公明党・吉田宣弘議員が、今まさに国会とSNSで議論が続く「非核三原則」
「核廃絶の理由」
「中道とは何か?」
「スパイ防止法は必要か?」
という3つの大テーマに正面から答えます。
◆ 非核三原則は“変えるべきではない”理由
◆ “核を持てば強く見せられる”という発想の危険性
◆ 公明党が核廃絶を掲げ続ける本質
◆ SNSで誤解の多い「スパイ防止法」と“現行法で対応できる範囲”
◆ 小学生にも説明できる「中道政治」とは何か
公明党熊本市議団の皆様と一緒に。幸いなことに熊本市は秋晴れで、お日様が優しく、温かい日でした。
公明党頑張ってるなと少しでも感じて頂けたら幸いです。リアルだからこそ、嬉しい出会いもあります。
途中、公明党熊本県本部で『ほぼ週刊、吉田宣弘』の撮影。5回目を数えるこの企画、実はとても緊張してます。過去のアーカイブもありますので、是非、ご視聴下さい。

馬場天草市長、堀江上天草市長、山崎苓北町長はじめ関係の皆様がお運び下さいました。こころから感謝申し上げます。
8月の豪雨災害で天草地域が孤立したことは重く受け止めなければなりません。ダブルネットワークの重要性が改めて示されました。お役に立てるよう、防災・減災国土強靭化に取り組みます!
第4回ほぼ週刊吉田宣弘が配信されました。
国会には、実はテレビに映らない質疑があります。公明党・吉田宣弘議員が語るのは、予算委員会の3つの質疑の違いと、その裏側で求められる“役割と責任”。
子ども1人あたり2万円の給付策が実現した背景、中間層の生活への思い、そして熊本から見える国土強靱化と半導体産業の未来まで。
派手さより、積み重ねで政治は動く。現場の声から政策が形になるプロセスを、丁寧にお届けします。
東京から登山会長がお運び下さり、盛大に開催されました。国民の皆様の健康な生活や増進に多大なご貢献を賜っております長崎県日本接骨師会の皆様に深く感謝申し上げました。国民の皆様のお役に立つべく、登山会長はじめ長崎県日本接骨師会の皆様のご指導を受け、頑張って参ります。

諸々大股で動いています。
人吉市の天狗橋は令和2年豪雨災害で被災した10橋梁の一つで3番目に復興を果たしました。関係各位に感謝申し上げました。あと7橋梁。復興完了まで頑張りましょう!その後のテープカット式には参加できずに上京。残念…!
でも、お陰様で在京玉名高校同窓会に参加が叶いました。毎年土曜日の開催で、昨年まで上京→参加→九州でしたが、今年は東京に留まることができました。でも、同期の参加は私だけ…。みんな来年は参加してね!
東京にとどまれたので、本日全日本大学空手道選手権大会に母校・九州大学空手部の現役生の応援に駆けつけることができました。後輩達の活躍を嬉しく思います!頑張れ九大空手部!
