8月大雨災害にかかる熊本県との意見交換会

2025年8月24日

多くの方が被災する中、今の対応、これからの対策、様々な課題について意見交換が行われました。被災者の今を助け、被災地のこれからのために取り組みます。
これからの対策として、同じ雨が降っても、浸水しない備えが重要になります。そのためには浸水のメカニズムを明確にし、流域治水などの備えに対策を具現化しなければなりません。改正国土強靭化基本法も活用しながら対策に取り組みます。

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