第6回ほぼ週刊吉田宣弘が配信されました。
※今回の動画は少し音が小さめです。
予算委員会で、吉田宣弘は“対決”を選びませんでした。
その判断の裏側には、「戦争を起こさせない政治」という一貫した覚悟があります。
テレビ中継された予算委員会の質疑。
「なぜ高市総理と真正面から戦わなかったのか?」
そう感じた方も少なくないかもしれません。
この動画では、吉田宣弘が
・対決型の政治をあえて選ばなかった理由
・言葉を抑えた質問に込めた本当の狙い
・日中関係、外交、安全保障をめぐる現実的な判断
・“媚中”と批判されることを承知の上で考えたこと
・熊本や地方の暮らしを守るために国会で何を優先したのか
など、テレビでは語られない予算委員会の舞台裏を率直に語ります。
公明党が掲げてきた「戦争を起こさせない政治」「核兵器を使わせない政治」。その理念は、派手な対決ではなく、静かな判断として国会の場に表れます。
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