第6回ほぼ週刊吉田宣弘

2025年12月16日

第6回ほぼ週刊吉田宣弘が配信されました。

※今回の動画は少し音が小さめです。

 

予算委員会で、吉田宣弘は“対決”を選びませんでした。

その判断の裏側には、「戦争を起こさせない政治」という一貫した覚悟があります。

テレビ中継された予算委員会の質疑。

「なぜ高市総理と真正面から戦わなかったのか?」

そう感じた方も少なくないかもしれません。

この動画では、吉田宣弘が

・対決型の政治をあえて選ばなかった理由

・言葉を抑えた質問に込めた本当の狙い

・日中関係、外交、安全保障をめぐる現実的な判断

・“媚中”と批判されることを承知の上で考えたこと

・熊本や地方の暮らしを守るために国会で何を優先したのか

など、テレビでは語られない予算委員会の舞台裏を率直に語ります。

 

公明党が掲げてきた「戦争を起こさせない政治」「核兵器を使わせない政治」。その理念は、派手な対決ではなく、静かな判断として国会の場に表れます。

熊本から、現場と暮らしを見つめる政治のリアルをお届けします。チャンネル登録していただくと、今後の国会・県政の動きも分かりやすくご覧いただけます。

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