タイガーエア新規就航記念式典
2025年12月24日 水曜日熊本と高雄・台南を結ぶ航空路が始まります。台湾の皆様と熊本県の地域・経済・文化交流が益々、進みますことを嬉しく思います。
熊本と台湾の友好促進が更なる国際貢献につながっていくように微力ではありますが、頑張って参ります!

熊本と高雄・台南を結ぶ航空路が始まります。台湾の皆様と熊本県の地域・経済・文化交流が益々、進みますことを嬉しく思います。
熊本と台湾の友好促進が更なる国際貢献につながっていくように微力ではありますが、頑張って参ります!

中九州横断道路の一部でもある本道路の着工で早期全線開通に一歩近づきます。関係されておられる全ての皆様のご努力に感謝申し上げました。
因みに、朝、ギックリ腰になってしまい、式典ではお恥ずかしい姿をお見せしてしまいました。いちいち考えながら自分を動かすので、時間がかかって皆様にご迷惑をおかけしてしまいました。申し訳ございませんm(_ _)m

トカエフ大統領の講演内容は核兵器廃絶に向けて重要な意味があります。カザフスタンは旧ソ連邦諸国で核禁止禁止条約を締結している稀有の国。日本と連携する意義は小さくありません。
カザフスタンとの友好促進は核兵器の無い未来の実現に向けて特別な意味があります。両国の関係強化に頑張ります。
カザフスタン🇰🇿議員連盟で議連の副会長としてトカエフ大統領と懇談会に臨みました。懇談会は、高市総理との会談の直前だったと思います。
旧ソ連邦諸国で核禁止条約締結国家であるカザフスタン🇰🇿との交流には重要な意味があると思っています。
カザフスタン🇰🇿はじめ中央アジア・コーカサス諸国との連携強化のために頑張ります。
第6回ほぼ週刊吉田宣弘が配信されました。
※今回の動画は少し音が小さめです。
予算委員会で、吉田宣弘は“対決”を選びませんでした。
その判断の裏側には、「戦争を起こさせない政治」という一貫した覚悟があります。
テレビ中継された予算委員会の質疑。
「なぜ高市総理と真正面から戦わなかったのか?」
そう感じた方も少なくないかもしれません。
この動画では、吉田宣弘が
・対決型の政治をあえて選ばなかった理由
・言葉を抑えた質問に込めた本当の狙い
・日中関係、外交、安全保障をめぐる現実的な判断
・“媚中”と批判されることを承知の上で考えたこと
・熊本や地方の暮らしを守るために国会で何を優先したのか
など、テレビでは語られない予算委員会の舞台裏を率直に語ります。
公明党が掲げてきた「戦争を起こさせない政治」「核兵器を使わせない政治」。その理念は、派手な対決ではなく、静かな判断として国会の場に表れます。
熊本から、現場と暮らしを見つめる政治のリアルをお届けします。チャンネル登録していただくと、今後の国会・県政の動きも分かりやすくご覧いただけます。
少々長いですが、私はできるだけ幅広い合意に近づけるよう心掛けて参考人質疑に臨みました。しかし、道半ばであることも確か。引き続き各党・各会派から合意を得られるよう礼儀を尽くして取り組もうと質疑を終えたつもりでした。しかし、歩み寄る姿勢を見せながら、理事会における修正協議には一言も触れず、理事会での動議提出も言わず、不意をついての質疑終局・採決の緊急動議で採決を強行しようとした会派がありました。修正協議については他の会派に責任を押し付ける始末。誠実に取り組んできたつもりでしたが、裏切られるとはこのことかと残念な気持ちになりました。公明党が政権を離脱した理由は政治と金の問題です。この問題に決着をつけるために、これからも誠実に礼儀を尽くして取り組んで参ります。
朝、久留米市を出発し、西鉄電車で太宰府市に移動。『おばた真由美』候補の出陣式に参加。『おばた真由美』候補への応援をお願いしました。
その後、車両にて熊本県水俣市と鹿児島県出水市の境まで移動。両県と両市をつなぐ橋梁の式典に出席。ご挨拶申し上げました。全線開通まで頑張ります!
終了後、新水俣駅から新幹線で福岡空港を目指しています。今日は九州を南北に移動が激しい1日です。



